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2006年07月09日

松永幹夫 ~ターフの神様に愛されて~ 好評発売中



<内容解説>
2005年10月30日、史上初の天覧競馬となった第132回天皇賞・秋。並み居る強豪馬を抑え、鮮やかに先頭でゴールを駆け抜けたのは18頭立て14番人気の伏兵馬。騎手はスタンドを一周した後、両陛下の前でヘルメットを取り、深々と頭を下げた。普段はやんちゃな牝馬も、鞍上の気持ちを察したかの如く大人しくその場に静止していた。その光景は、競馬史上に残る名シーンとして、多くの人々の記憶に刻まれた。
翌年2月26日、あの名シーンの主役であった騎手が、惜しまれつつその鞭を置く。この日もターフの神様は、彼のためにとびきり素敵な演出を用意していた。メインレース、最終レースを連勝して通算1400勝達成。見事に有終の美を飾り、多くの騎手仲間や競馬関係者、ファンに見守られて引退式を終えた。
松永幹夫―周囲の誰からも愛され、そしてターフの神様にまで愛された男の騎手人生のすべてを、本人の単独ロングインタビュー、恩師・山本正司調教師のインタビューと、記憶に残る数々のレースの実況映像と共に辿る永久保存盤!

【主な収録レース】
・1986年3月1日 阪神1R(インターアビリティ)※初騎乗
・1986年3月23日 阪神7R(ツルマイスワロー)※初勝利
・1991年5月19日 オークス(イソノルーブル)
・1996年10月20日 秋華賞(ファビラスラフイン)
・1997年4月6日 桜花賞(キョウエイマーチ)
・1998年3月28日 ドバイワールドカップ(キョウトシチー)
・2000年4月9日 桜花賞(チアズグレイス)
・2000年11月12日 エリザベス女王杯(ファレノプシス)
・2005年10月30日 天皇賞・秋(ヘヴンリーロマンス)
・2006年2月26日 阪急杯(ブルーショットガン)
・2006年2月26日 阪神12R(フィールドルージュ)※引退レース

【インタビュー収録】
松永幹夫/山本正司調教師

【映像特典】
・松永幹夫Q&A
・G1レース勝利インタビュー
・引退式インタビュー


posted by ワッキー at 10:51 | TrackBack(0) | 競馬DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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